運が悪い人や生きにくい人の原因  感情の解放とブーメラン(跳ね返り・罰)について。

運が悪い人や生きにくい人は潜在意識の中身が我慢で一杯です。更にその原因に気が付いて我慢した感情の解放をしようとしても、全然すっきりできない人が居ます。今日はその原因について書きます。

運が悪い人や生きにくい人の原因

今まで潜在意識と引き寄せの記事に書いてきたように

運が悪い人や生きにくい人は

現実が起きている元の、潜在意識に我慢がいっぱい入っているので

自分の想いで生きることはできなくなっています。

自分を押し殺してまで他者の意見を尊重し、自分は2の次3の次の人が

運も良くなる訳がないし、生きやすくなるわけもないですよね;

運が悪い人や生きにくい人は自分で罰を作っているのと同じなので、

そこを改善していくために

いままで押し込めてきたものを探して

潜在意識を書き換えたり、その時我慢した感情を感じ切ったりして

解放していくのですが

やり方はこちらのカテゴリーにあります。

◆生きにくい人は自分の中の原因を探す時に


自分の何が悪かったのか?
自分の何処がいけなかったのか。

という考えは要らないです。

原因を探す時に

自分に原因が在ると思っていると

更に付け込まれる自分になります。

問題解決さえも受け身の思考だからです。

確かに自分の中に原因を押し込めてはいますが

自分が悪いという思考になると問題解決しません。

運が悪い人や生きにくい人は

問題があったときに
自分を直そうという思考が染み付いているんです。

それは更に自分の生き方にダメ出しして罰を与えているのと同じです。

◆原因は

自分の行いでは無く
納得いかないことを許容していることが原因です。

なので
問題を解決したい時は

嫌な事も受け容れるようにと
自分が自分に仕方なく命令している部分を探すんです。


人の意見を取り入れる窮屈な人は

八つ当たりしたい人の良いカモです。


先日、

モデルなのにニュースキャスターに起用された
市川紗椰さんが

咬むとアナウンサーから「しねば?」の目をされていて

本人に確認したあとは、

小さなため息に変わり、今はクスっと笑いに変わった。

というエピソードがありましたが、

この解決の仕方ってとっても良い例ですよね。

努力している自分をきちんと認めていて
あんな目は人として許せないわ。って
あんな目をする人を許容しなかったから

終わって好転する。

物事を真っ直ぐ見ていて
真っ直ぐ解決している姿がこれです。

広告

感情の解放とブーメラン(跳ね返り・罰)について

感情の解放をしていてもすっきりしない人が居ます。

その一つは

頑張ってきた自分への愛で終わっていない場合もありますが、

感じ切るときにブレーキになるのが

ブーメラン(自分に戻って来る)という恐れです。

悪い人酷い人でも

恨んだり憎んだりしてはいけないと思うから閉じ込めた感情を、

今更感じようとしても

その感情が恨みや憎しみの場合は

自分に跳ね返ってきたり、罰が当たるような気がして出来ませんよね。

でもこのように感じるのは

事実を真っ直ぐ見ていないから起こるんです。

真っ直ぐ見ていて
真っ直ぐ感じていたら

返って来ないのに

曲げて見て曲げて考えるから
曲がって帰ってきます。

現実の判断をわざわざ曲げているから

閉じ込めたものになっているし解放も戸惑うんです。


嫌な事をされたら
嫌だと感じて
なぜですか?嫌なんですけど。と言って

嫌だと意思表示すれば
相手はやりにくくなるのでやらなくなるのに


なんでだろう
自分の何がいけないのかな?と自分に向かうから。

自分に罰を与えてしまうようなものです。

そして仮説を立ててまた自分の自由を奪うから。


事の発端に向かわずに
自分に原因が在るとして
自分をもっと忍耐強くするから。

忍耐強くさせる事がやって来る。

ブーメランですね。

そして罪悪感を感じながら解放はできないのでスッキリはしません。

◆ブーメランは罪悪感が創り出す

本当に酷い人はバチ当たれよ!と想っても当たりません。


悪い事や人を傷付ける事に
罪悪感を感じていないので酷い目に合わないです。

ブーメランすら自分が創り出しているからです。

なので

潜在意識に生きにくい不運な考えを押し込めた時と同じように

解放する時までブレーキを掛けていると

罪悪感の中で解放しているので自分にまた経験としてやって来ます。

罪悪感を感じる現実がやってきます。

・実際に嫌な事が起きている時にも

怒りを顕にして
相手に嫌だと理解されようとしても

その怒りの陰で
本当は私が悪いのかな?と自信の無い怒りなら

更に怒りを買ったり理解されない人になります。

トラの逆襲じゃなく

プードルの犬歯くらいです^^;



・感情の解放の中でも同じく

自分は悪くなかった
きちんと感じて良いんだと

自分に事実をきちんと感じる事を許しても
罪悪感が在るなら逆効果です。

感じ切る時に

湧き出る想いだけじゃなく
頭で考えて憎むなら

罪悪感になるので解放にならないです。

感じ切って良いよ。じゃなく

感じ切って出さなきゃ

と思考を介すと罪悪感になります。

自分に生きにくい思考を教え込んで植え付けた
あの時と変らない方法になってしまっています。

◆解放にブレーキが掛かった時は

まだ感じ切れない自分をきちんと見て
どうして感じ切ってはいけないのか良く確かめていくと

自分はまだこう想っているからとか
自分が悪いかも知れないという

不確かな部分を感じていたりします。

そこを探っていくと感じて良いんだに変わって来たり

その記憶に触れていく事で、感情自体が無くなる場合もあります。

◆不確かなものは感じ切れない

感情を押し込めた記憶があるのに感じ切れない事はあります。

なので、

思考を介して感じ切ろうとすると罪悪感になるので止めましょう。

先日

テレビを見ていて、イラッとする人が出ていました。

でも
毎回こう思って打ち消しました。


この人だって一生懸命頑張ってて
自分に何かしたわけでも無い人をこんな風に思っちゃいけない。
ただの僻みだったら嫌だし。と

イラッとする感情を閉じ込めていました。

でも
そういう人に限って何度も見るし感じるので

素直に自分に
イラッを感じて良いよと許しても感じ切る事はできませんでした。

なんでだろうと見つめて探っていって自分に聴いたら

いろいろな断片的な情報から
性格の悪い奴だ。周りの人まで苦しめている。

と自分がその人をプロファイリングのようにしていたんです。

たったそれだけでした。

原因を知って、ああ、それが事実ならムカつくわと思ったらもう
何も感じなくなりました。

感じ切るほどの事では無かったんです。

原因を知って真っ直ぐに見るだけで解決でした。

◆感情の閉じ込め癖が付いて麻痺すると

運も人生も悪くなってしまうし
他者の痛みも感じなくなる人も増えてしまうので

感情は押し殺してはいけません。

我慢できる人が一番ブーメランに遭います。

でも、

思考を介して感情の解放をすると罪悪感になるので

湧き出ない感情を頭を使って絞り出すことはNGです。

潜在意識に何かを取り入れる時も

解放する時も

常に自分に正直であるだけで大丈夫なんです。



そして生きにくい人は

自分をしねば良いのに。まで追い込む人が多いですが


生きやすい人は
自分にとっての害はしね。と思っています^▽^

直に真っ直ぐ思って発散するので
溜め込んだものも、押し込めたものもありません。

だからブーメランもありません。

引き寄せたいものが真っ直ぐ来るだけです。

だから運も良いです。

自分を傷めつけるとロクなことがないですね^^;

◆自分を常に分析する

運が良く生きやすい人は行動量が多く自分を良く知っています。

運が悪い人や生きにくい人は

自分を常に分析できていない人が多く

1つの出来事にいろんな思いを被せるので

結果から原因を見つけることが大変になります。

原因が無いと結果が無いように

結果が良いなら原因も良かった
結果が悪いなら原因が悪かったなので

そこを見つけて行かないと
解放されたくて出てくる悪い反映が止まらないんです。


なので

常に、自分はこういうことがあった時にこう考えてしまうとか

どう我慢して押し込めているのか

思考回路を分析しておくと良いです。

そうすることで

自分を生きにくくしている考え方が解って意識することで止める事ができます。

◆生きにくい人の思考

嫌な人より立派になろう、良い人になろう。

と考えるのが大間違いの思考の元です。

もっと完璧に素晴らしく良い人になれば嫌な事が寄って来ないと

勘違いさせる方法が蔓延していたので

素晴らしい人を目指した人は生きにくく、

自分の意思を基準に生きてきた人は


多少我儘だの傲慢だのと言われても

他人に被害を及ぼすわけでもなく今となっては人生の勝者です。


今からでも
運の良い生きやすい人の生き方に近づいていけば間に合います^〇^☆

広告
商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサードリンク

コメント

  1. 陽子 より:

    この記事もすごく胸に響きました。

    市川さんのお話は知らなかったので
    aiaruauさんの記事拝見した後
    見に行って来ました

    わたしなら

    自分も被害?を被った側というか

    (その方がダメなら他の方を探してもらえたら被害もなにも、別に問題なかったんですよね。視聴率がどうなるかは、分かりませんが笑)

    急遽、局の都合で

    自分がメインキャスターになってしまったとはいえ

    「引き受けたのに
    ちゃんと出来ないと申し訳ない。。」

    とか

    一緒にやっているアナウンサーさんから
    ヒドイ目で見られるという態度をされても

    「わたしが出来ない事は事実なんだから
    ああいう態度をされても
    仕方ないんだ…」

    って
    思ってしまって

    更に

    勇気を出して状況が改善されたとして

    それを
    公の電波の所で

    相手が自分にこのような事をしていた

    という事を話すと

    《 相手のアナウンサーの世間の評判が落ちるのでは?》

    《それによって相手に迷惑かけるのでは?》

    《そうなったら相手に申し訳ないのでは?》

    そんな風に思考してしまうと思うので

    そんなメンタルなら
    多分

    「お前、よくもテレビでそんなこと言ってくれたな!
    お陰で俺の人気に影響が出て
    出世に響いたらどうしてくれるんだ!」

    「どうやって責任取ってくれるんだ! 」
    やっぱ、ホント○ねよ!

    な目でまた見られそうな現実を
    創ってしまいそうです。。

    ・・・・

    こういう思考のパターンを持っているって
    自分自身の特徴を知らないまんま

    そのなかで解決しようとしても

    解決する訳ないんですよね。

    aiaruauさんの記事は

    具体的にどうしたらいいのかはもちろんなんですが

    こういった感じで

    aiaruauさん以外の方の事も
    取り上げながら

    解説してくださって
    それにより理解が深まり
    すごく感謝してます。

    ありがとうございます(o^^o)

    • 陽子 より:

      どうしても嫌で許せない相手のことを

      「○○で嫌すぎる!」
      とすごい顔をして言った時

      母から

      「でも
      貴方がなんでも出来るよく出来た人ならだけど
      自分の事考えてみなさい?
      (そうじゃないでしょ?)」

      それなのに

      そんな風に言うなんて・・・
      (あんまり良くないと思うわ)

      みたいに言われました。

      嫌で辛かった時。

      側から見たら

      大人になっても
      こうやって母の言葉に影響を受けて
      精神的に自立できてない私というものが見える訳ですが。

      母もわたしの内面の投影なら

      私自身も

      子供の頃に出来が良ければ褒めてくれる認めてくれる母親だったので

      そのころから

      ちゃんと自分が出来る人(他人と比べて良くできる)なら主張しても許されるけど

      そうじゃない場合は

      不満でも

      本音から
      特に嫌とか拒否系の主張をするのは

      許されない
      良く思われない

      っていうか

      そんなの図々しくて
      やってはいけない事。

      こんな認識になってました。。。

      だから

      aiaruauさんが書いてくださったように

      本当は不満だから
      勇気を出して嫌って表明したのに

      そうすると

      母から

      「わたしならどれでも良いって思うのに
      わたしなら気にしないのに」
      (遠慮しない子ね… なんでこんなワガママに育っちゃってるのかしら…悲観、心配、呆れ)

      みたいに母に言われることがあり。。

      母はいつも
      《自分ならこう思う》
      を基準に反応する人でした。

      すぐに
      わたしなら○○だ、って。

      ( 今思えばそんなの聞いてないし!
      こちらは聞いて欲しくて言ってるのに!
      そうなんだねって言って欲しかったのに)

      母とわたしがいくら親子でも感覚違いますよね。

      だいたいカオだって
      母より父似だし。

      いつも
      母からは共感や肯定より

      わたしならこうだ

      ってメッセージ多くて

      わたしの感覚が母とかなりずれてると

      それはおかしい→だから貴方の考えは良くない、普通じゃない
      みたいに言われていて。

      それに加えて

      「親の言うこと聞け

      それが当然のこと。」

      みたいな子育てされたので

      立場上
      わたしの育った環境では
      子供よりはるかに親がエラくて
      絶対で。

      今まで

      自分のしたいことをしたら幸せになれる

      みたいなのいっぱい見かけて来たんですが

      aiaruauさんのお陰で

      それより、
      それ以上に

      わたしの場合は

      なにが嫌か、
      なにが嫌だったか、
      許せなかったか
      譲りたくなかったか

      本当はなにをずっと我慢してきたか
      諦めてきたか

      aiaruauさんが我慢を溜め込んでるみたいなお話してくださってましたが

      そうなんですよね!

      自分を大切にする癒すの方向が
      違ってたんです!

      それもありだけど

      好きなこともいいけど

      それ以上に不快を取ってあげる方が

      楽になりますもんね!

      お腹痛いの治さないで
      好物のケーキ出て来ても

      美味しくいただけませんから!

      • aiaruaru より:

        そうですよね;

        いつも母親に否定される自分の価値観が
        自分を小さくさせて

        とうとう自分までそう言い聞かせて。

        本当の自分ちゃんは豆粒くらいになって
        必死にこの価値観生きにくくないですか~って出てきてて
        それでも気が付いてあげなくて可哀想でした;;

        どんどん自分だけになっていってくださいね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    • aiaruaru より:

      ありがとうございます\(^o^)/☆

      理解が深まってもらえると本当に嬉しいです(⋈◍>◡<◍)。✧♡

      物事を真っ直ぐ見て、真っ直ぐ感じて
      不快な事は放置しないのが一番ですね♪

      自分が自分を守る姿を見習わなくては\(^o^)/

      というか
      波動が変わると相手が出来なくなりますね☆彡

  2. Kaolin より:

    いつも本当に役立つ情報をありがとうございます

    自分が何となくうっすら気付き始めた事をハッキリと示して下さり、
    本当にこちらに出会えて感謝しています。

    ハッキリとNoと言って怒りを表して文句言っても
    取り合ってもらえず軽んじられるし、
    毒親にも終始反抗してたのに親に口答えするな!
    で片付けられていました(毒親はとうに絶縁してこの世もあの世でももう会いません)

    今はどうしてそうなってたのか納得できます

    抗議した後でちょっと反省してたんです
    ブレーキも同時に踏んでるわけで
    プードルの犬歯位なもんだったんです
    文句言わず100%我慢してた方が状況はまだマシで、
    怒りが正当でも罪悪感があると自分の方が更に非難されますね

    1年前から反省やめてるので
    自分の行動には罪悪感なしで居られるようになりましたが、
    他人の不快な行動に対して「あれで良かったんだ」等の
    変なポジティブ癖を直すのに苦戦しています
    過去の我慢も悔しいことも、本当はずっとネチネチ恨みたかったのに、
    ネガティブを引き寄せるからいけないと自分で蓋をしていたのです
    それまでも何十年も恨んでいましたが、
    恨んではいけないという気持ちも持ちながらだったので、
    ブレーキが掛かり全然気持ちが晴れることがなく恨みが消えなかったんですね

    毎日ホオポノポノして自分をいたわりながら、
    昔の事をネチネチ恨み自分は悪くなかったと思い直しています

    • aiaruaru より:

      Kaolinさ~ん\(^o^)/☆

      そうですね♪

      ポジティブ癖、本当に邪魔してくれますよね^^;

      自分に正直に何を思っても良くて
      我慢なんていらなかったのに☆

      相手はズケズケ傷つけてくるんだから
      全力で自分を守ってあげれば良かったのに

      私も恐れや罪悪感で自分に我慢を押し付けてきました。

      長年の我慢だらけの自分の感情を出してあげて
      頑張った自分をいっぱい愛してくださいね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

  3. クロミ より:

    おはようございます。
    こんなに丁寧に教えて下さっているのに、なかなか上手くいかなくてゴメンなさい。

    ちゃんと怒って伝えたら理不尽に逆ギレされる事が多くて余計憤慨させられる事が多いです…。

    いつもブーメランが見事に自分にぶち当たりにきます(; ̄ェ ̄)
    悪い人にバチは当たらないのですね…(;ω;)

    どう考えても相手が悪い場合、自分の考えに罪悪感など持っていないハズなのですが、

    痴漢や盗撮魔や毒親など「200%お前が悪い、人間のクズ!!しんでしまえ!!」と思っていても、
    そんな目にばかりあう自分に嫌気がさしてしにたくなってしまいます…。

    感情的になっても、冷静に諭しても、200%間違っている事を指摘し、自分の希望と正論を伝えても、「屁理屈言うな!親に逆らうな!」で片付けられてきた事が人生に染み付いてしまっているのでしょうか…。

    とりあえず、愛あるあるさんに出会って、「どうしてこんな酷い目にあうのか、私の何がいけなかったのか…」と悩むのだけはやめて「どうしてこんな酷い目にあうのか分からないが、悪いのはあいつだ!私は何も悪くない!!」と思えるようにはなったので、幸せへの階段を一段上がれたと信じていますm(__)m

    • aiaruaru より:

      クロミさん\(^o^)/☆

      こんばんは♪

      ごめんなさいなんて思ったらダメですよ^^♪

      じっくりが大切です☆彡

      クロミさんの毒親さんは私の毒親と同じことを言いますね;

      毒親は支配者なので、どこも似ていますね。

      それで今のクロミさんは

      頭では確かに相手が悪いと認識になっています。

      でも

      深層心理の中に

      言われても仕方ないと思う自分がまだ居て

      結局、今の自分が変わらないと認めてもらえなくて
      でも変わりようも無いというところに居ますよね。

      今、変わるために
      自分がどうなりたいかを設定してみてください。

      親を捨てて出て行く姿でも良いし
      途中で変わってもなんでも良いですが

      こうなりたい!が無いと現状は動かないので

      自分の幸せを意識してみてくださいね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

  4. s より:

    素晴らしい記事ありがとうございます(*´꒳`*)

    >生きやすい人は
    自分にとっての害はしね。と思っています^▽^

    ここ、今のわたしにとって凄く分かりやすく的確で痛快です笑
    これを胸にしばらく生活してみます。もはや内面のリハビリですね笑

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です